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今月のみんかよ181

コンサート

見所は、今年4月に亡くなったレコード会社の先輩・ ペギー葉山さんのトリビュートコーナーで原田が「シャンソンからひとりの歌い手がいた~」、水田が「南国と差を後にして」、岩本が「ラ・ノビア」、永井が「学生時代」、井上が「ドレミのうた」とそれぞれ思いを込めて熱唱しました。

 今回は、松原健之をはじめジェロ、純烈、花園直道、はやぶさ、パク・ジュニョン、川上大輔今回は、松原健之をはじめジェロ、純烈、花園直道、はやぶさ、パク・ジュニョン、川上大輔の7組総勢13人が出演。ステージも14:30からの通常ステージに加え、19:00からはトーク&ミニライブの後夜祭という二段構えの構成に。 また、今年は学園祭というタイトル通り全員が制服姿に身を包み、全員で歌う「青春時代」で幕を開け、昭和を代表する学生をテーマにした青春ソングメドレーや、洋楽カバーなどを熱唱!

 

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